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  • 洋の朝ご飯

和の岡山づくしの朝ご飯

お味噌汁やおむすびなど、いつもの朝ごはんに岡山食材をプラスして、岡山の味覚が広がる和の朝食を作りました。
どれも簡単な調理法のメニューで、忙しい朝でも気軽に取り入れられるものばかりです。

写真:黄ニラの味噌汁

01黄ニラの味噌汁

ざく切りした黄ニラを、火を止めた味噌汁に入れただけのシンプルなひと品。黄ニラの上品な甘みと風味が感じられ、あと口もさっぱりとしています。
使う味噌も、もちろん岡山産。紅麹を使用し、備前焼で熟成した『馬場商店』の紅麹みそは、まろやかな味わいが魅力。黄ニラのシャキシャキとした食感を、ぜひお試しください。

写真:黄ニラ
黄ニラ

生産量日本一を誇る黄色いニラ。上品な甘さと香りが特徴で、生で食べられるほどやわらかな食感が自慢。

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写真:味噌
味噌

米どころとして有名な岡山では、米を使った味噌が数多くそろっています。

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写真:サワラの味噌漬け

02サワラの味噌漬け

岡山県民が愛する回遊魚「サワラ」を使った定番料理。
『岡山県漁業協同組合連合会』が手がける「サワラの味噌漬け」は、瀬戸内産のサワラを、味醂と酒を加えた地元の米味噌に丸2日漬け込んだもの。袋から取り出して焼くだけの手軽さも魅力で、忙しい朝には大助かり。上品な味わいのサワラを味噌の旨みが包み込んだひと品は、ご飯がすすむおいしさです。

写真:サワラ
サワラ

瀬戸内を代表する魚で、淡泊な味わい、やわらかい食感が特徴。岡山では古くから珍重され、刺身や味噌漬けなど多彩な調理法で楽しまれています。

サワラの味噌漬けを詳しく見る

写真:海苔

03海苔

朝食のおともに欠かせない食材のひとつ、海苔。
瀬戸内海で養殖される岡山の海苔は、色つやと歯切れのよさ、風味のよさに加え、噛むほどに広がる旨みに定評があります。

写真:海苔
海苔

明治時代から海苔の養殖を行う岡山県。三大河川から流れ込む豊富な栄養塩と寒風の中の地道な作業が、おいしさを育みます。

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写真:焼きあなごのおにぎり

04焼きあなごのおにぎり

『岡山県漁業協同組合連合会』が手がける「焼きあなご」は、質のよい中型のアナゴを、少し甘めにブレンドした独自のタレに漬け込み、香ばしく焼き上げたもの。
これを細かく刻み、付属のタレとともにご飯に混ぜ込んでおにぎりに。海苔を巻いて食べたり、番茶を注ぎお茶漬けとして味わったり、楽しみ方はいろいろ。

写真:アナゴ
アナゴ

豊富な小魚、エビ、貝などをエサに、丸々と太ったものが多いと評判の瀬戸内のアナゴ。地元では、甘辛いタレが香る「焼きあなご」がよく食されています。

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写真:米

中国・四国地方最大の米どころ、岡山県。味、姿、香り、食感。四拍子揃った晴れの国の多彩な「旨い米」で作ったおにぎりは最高です。

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写真:番茶

05番茶

雲海(朝霧)スポットを擁する岡山の各地で栽培されるお茶。
なかでも、古くから作られてきた番茶は苦味が少なく、すっきりとした味わいが魅力です。

写真:お茶
岡山のお茶

「番茶」や日本茶の代表品種「やぶきた」をはじめとして、「おくゆたか」や「あさつゆ」といった希少なお茶も好評を博しています。

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